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タイトル:講演会・ワークショップなどのご依頼講演会・ワークショップなどのご依頼

特色

ハートフルコーチが進行役を務めるアクティブラーニング形式のプログラムです。レクチャーとグループディスカッション、体験ワークを効果的に組み合わせて、子どもの自立に向けてすぐに実行に移せる具体的なサポート方法を参加者ひとりひとりが見つけられるように援助します。

ワークショップのタイプには、子どもの年齢別の連続講座と、テーマ別ワークショップがあります。
年齢別講座は乳幼児期、児童期、思春期があります。
また、ご希望に合わせてテーマ別の講座を組むことも可能です。一例として、教育委員会などの依頼を受けて、入学前の保護者を対象に、親も子も安心して入学を迎えるための子どものサポート方法を学ぶワークショップを実施しています。

  • ▼ 年齢別ハートフル
    ワークショップ
  • ▼ テーマ別
    ワークショップ

年齢別ハートフルワークショップ

子どもの幸せな自立のために、乳幼児期・学童期・思春期それぞれの時期に親としてどう関わればよいかを考えます。

乳幼児期編

子どもの自己主張にどう付き合い、やる気の芽をどう伸ばすかを考える

全5回/各120分
第1回 「イヤイヤ期にどうつきあうか」
子どもが自律を学ぶためにできること
第2回 「親の感情コントロール」
自分の感情との付き合い方
第3回 「子どもの甘えを受け入れるために」
子どもの甘えを受け入れることの大切さとその方法
第4回 「子どもが気持ちよく行動するには」
子どもが自分からやろうと思うための働きかけ
第5回 「子育て仲間とのより良い関係をめざして」
子育てをより楽しくするための、周囲との関係づくり

学童期編

子どもの幸せな自立のために、親がコーチとなって教えたい3つのこと

全4回/各120分
第1回 「親の役割」
親が子どものコーチになるとは? ヘルプからサポートへの切替
第2回 「愛すること」
自己肯定感を育てることの大切さとその方法
第3回 「責任」
自分で考え行動する力を育てるには
第4回 「人の役に立つ喜び」
子どもの自発性を伸ばすためにできること

思春期編

揺れ動く10代の子どもの心の安定と健やかな成長をサポートするために

全4回/各120分
第1回 「親の立ち位置」
思春期と自立の関係/親と子の心の距離を振り返る
第2回 「愛すること」
思春期の子どもを愛するとは
第3回 「責任」
「自律」を促すための親の関わり方
第4回 「親の自立」
幸せな子離れとは? 親子ともに自立するためにできること

テーマ別ワークショップ

ご依頼に合わせてテーマや時間、回数を組んでいます。主な実施例をご紹介します。

  • 小学校入学サポートプログラム
    親も子も安心して入学を迎えるために何ができるかを考え、具体的方法を持ち帰るプログラムを各地で実施しています。

    詳細はこちら
  • 「子育てと自分探しに活かすコーチング」(全2回/各120分)
    千代田区男女共同参画センター
  • 「思春期を成長のチャンスに!」(全2回/各120分)
    神奈川県綾瀬市教育委員会中央公民館
  • 「思春期に向けて~親の役割と子どもに伝えたい力」(全2回/各120分)
    東京都世田谷区役所健康づくり課、東京都多摩市立関戸公民館
  • 「子どもの心のコーチング~親子で笑顔になれる子育てヒント」(全4回/各120分)
    三井生命保険株式会社 新潟県加茂支店
  • 「親のための応援塾~子どもの自立をサポートする~」(1回/120分)
    京都府南丹市大野小学校
  • 「10代の子どもの心のコーチング~こんな時どうしていますか?」(全3回/各120分)
    朝日カルチャーセンター 新宿
  • 家庭教育セミナー「こどもに伝えたい3つの力」(全3回/各120分)
    山形県酒田市教育委員会
参加者の声
  • 「同じ年の子どもがいることで会話も弾んだ。同じような悩みをほかの方も持っていいることが分かり、少し気持ちがラクになった」
  • 「本を読むだけではわからなかったことが、講座に参加して理解が深まった。是非やってみようと思う」
  • 「日々の生活が慌ただしく流されがちですが、立ち止まり考えることが時々必要だと思う」
  • 「体験することで子どもの気持ちがよく分かりました。子どもの話をもっと聞いてあげようと思います。このようなコーチングがもっと広がれば、幸せな子供が増えると思います」
  • 「上の子の時にも参加したが、参加するたびに気づきがある」
はかも