活動記録

プログラム当日の様子や概要などをハートフルコーチがお伝えします

第38回 ハートフルクラブ


『我が子が隣りの子だったら・・・』
 〜秦 万里子さん子育て講演会&ピアノライブを終えて〜

秦 万里子さんの講演会&ピアノライブは楽しかった。笑った。涙が出た。そして感動した。
でも、そんな簡単な言葉では表現できない感情が私の心の奥に残っている。

秦さんはアスペルガー症候群であるお子さんの育児体験とご自分のメッセージをトークとピアノの弾き語りで私達に伝えてくれました。
2018年12月01日(土) No.235 (ハートフルクラブ)

第37回 ハートフルクラブ


7月7日のハートフルクラブは、子どもの発達を研究されている中野由美子先生をお招きして開催されました。

私は中1の男の子の母です。中野先生は親子同時教室に関わり、幼児期・思春期・プレ成人期にわたる30年間の縦断調査を行っていらしたとのことでした。子育てにかかる縦断調査は日本では珍しいのではないかと思い、ぜひお話をお伺いしたいと思って参加しました。
2018年07月31日(火) No.232 (ハートフルクラブ)

第36回 ハートフルクラブ


3月4日のハートフルクラブは、以前、ご登壇いただいた際に好評で、「もっとお話を伺いたい」というリクエストをいただいた慶応義塾大学の花田光世先生の第2弾でした。
テーマは、「あなたのお子さんが生き抜く社会と自分の成長に本気になる教育とは」です。
2018年03月31日(土) No.158 (ハートフルクラブ)

第35回ハートフルクラブ


第34回ハートフルクラブ


7月2日(日)、第34回ハートフルクラブが開催されました。
秋田県東成瀬村教育委員会委員長の鶴飼孝さんをお招きして「子どもの可能性を開く教育〜家庭でできる取り組み」と題して講演をしていただきました。

東成瀬村は人口2600人、山林原野が93%を占める自然豊かな所です。秋田県の東南端にあるこの小さな村は「学力の高い村」として教育関係者、メディア等の注目を集めており、国内はもとより韓国やモンゴルなどから訪れる視察者の数は年間600人を超えています。
全国に先駆け小学校での探求型授業を実施するなど、国内外から注目される東成瀬村の教育への取り組みを聞かせていただきました。
2017年07月09日(日) No.138 (ハートフルクラブ)

第33回ハートフルクラブ


ハートフルコミュニケーションの学びの場を関西でも増やしたいという念願がかない、関西初のハートフルクラブが5月13日に開催されました。

今回のハートフルクラブのテーマは二本立てでした。午前の部は「エニアグラムで学ぶ“人は9人9色”」、午後の部は「”子育てIdea Box”ライブバージョン〜ひび割れ壺を育てよう〜」。
あいにくの雨でしたが、70人以上もの方にご参加いただくことができました。
終了時には、学んで良かったという表情の方々が沢山おられて、ほっとしました。

人が生まれながら持っている気質を9つのタイプに分類するエニアグラムは、自己認識と他者理解の有効なツールと言えると思います。
どのタイプが優っているとか、劣っているということではありません。
2017年05月21日(日) No.133 (ハートフルクラブ)

第32回ハートフルクラブ


3月5日に東京都・成城ホ−ルにてハ−トフルクラブが開催され、「ハ−トフルコミュニケーション版クロスロ−ドゲーム」が行われました。
クロスロードゲームは元々、阪神大震災後に、災害対応でのジレンマを伴う状況が素材となって作成されたカードゲ−ムです。このゲ−ムを子育てのなかで活用できないかと、群馬県でjハートフルコミュニケーションの活動をしているチ−ムGが5年の歳月をかけ作り上げました。
2017年03月27日(月) No.128 (ハートフルクラブ)

第31回ハートフルクラブ


11月23日(水・祝)、第31回ハートフルクラブが開催されました。
今回は、慶應義塾大学名誉教授 花田光世先生をお招きし、「あなたのお子さんが生き抜く社会」と題して、講演をしていただきました。
お話は、「あなたのお子さんが生き抜く社会とはどんなものでしょうか? 今とは仕事が変わります。今とは企業組織も変わります。今とは年齢構成の異なる社会です。生き抜く力をどのように育てますか?」という、身が引き締まるような問いかけから始まりました。
2016年12月07日(水) No.120 (ハートフルクラブ)

第30回ハートフルクラブ


第29回ハートフルクラブ


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